亡き王女のための送別会

サロンの飲み会に何とか参加して困ったことをアナウンスする。

これは新人働き手なら誰もが経験する部分かもしれないですが前もって初めに困ったことが
「やむを得ずビールで。


身ビール飲めませんなんて言えず便宜上満杯眼はビールを飲まされました。

最近は最初のオーダーの時に「ビールの人様〜」「ウーロン高の人様〜」などと聞いて受け取るそうですが
我々はそうではなかったようです。

身以外の者は一丸ビールを飲めたみたいですが身はあのホップの味覚がとにかく無理で飲み下す
のに必死になっていた記憶があります。

次に困ったことが先輩チーフにつかまり、延々と日々の不平を聞かされたことです。

「奴は〜です」とか「夫人が〜」とかま〜とってもどうでもいい話を延々と1時間半もされて
さすがにこの時点でもはや戻りたかっただ。

これに加えて二度と破滅が。

みんながいい感じに出来上がってきたタイミングだ。

最近では禁止されて要ることが多いとのことですがこれもうちのサロンはイレギュラーみたいで
「呼びだし時刻」がやってきました。

いわゆる一瞬のみですね。

これはさすがに新人収益母親のでスルー出来ましたが他のダディー働き手陣は更に
ごっそり酔っぱらってしまってこの後は悲惨なことになっていました。

そうしてこれは馴染みですね。

予定の時間に戻ることができない!
身はその日終わってから彼氏という巡り合うつもりを通じていたのですが、締め括るはずだった時間を過ぎても
終わる気配がなくその日は会うことができませんでした。

只飲みが終わったのは夜中の3機会で次の日の勤務がしんどかっただ。

もう一度うちのサロンの飲み会には赴きたくないですね。

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